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【独占】 祝姫(いわいひめ)【全年齢向け】

対応OS:
Windows Windows:Vista/7/8/8.1
配信開始日: 2016/01/29
ゲームジャンル: アドベンチャーノベル
原画: 和遥キナ mocha
シナリオ: 竜騎士07
ボイス: あり
シリーズ: 祝姫
メーカー: DMM GAMES
ジャンル: アドベンチャー(全年齢向け)  DMM独占販売
平均評価: レビューを見る
煤払家の男子は代々、一定の歳を迎えると親元を離れて独り立ちする。

そして誰にも頼らずに心身を鍛え、それを以て一人前と認められたそうだ。
だからこの日に備え、一人で生活する為に様々なことを身に付けてきた。

県立須々田高校。そこが僕の新しい学校だ。
本当なら、2年からの転校ではなく、1年の時に入学する予定だった。

高校での毎日は、気楽なだけでなく、とても快適。
誰もが楽しげに過ごす2年A組。

しかし、彼女。黒神十重(クロカミトエ)。
彼女は、不思議、……という言葉だけでは説明のつかない少女だった。

胸には片時も離すことなく、日本人形のようなものを抱えている。
知らぬ間に髪の毛が伸びている呪いの人形に違いない、などと囁く者もいる。
そう言われても不思議のない、薄気味悪い人形だった。

でも、そんな彼女との出会いは運命だったのかもしれない……。

いや、これは運命だったのだ。


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特集: 祝姫(いわいひめ)
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対応OS Windows Windows:Vista/7/8/8.1
動作環境 グラフィック:Intel GMA 3100 は動作保証外です。
DirectX:9.0c以降
補足 ※購入前に必ず対応OSと動作環境(グラフィック)等をご確認ください。
※本製品には体験版がございますので、体験版にて動作をご確認ください。
※体験版が正常に動作しても、対応OS以外は動作保証外となります。
※DirectX9.0b以前のハードはDMMサポート対象外とさせていただきます。
※Windows2000、XP(SP1、SP2)、2000以前のWindowsOSはDMMサポート対象外とさせていただきます。
※本製品とハードとの相性が原因と思われる不具合は、DMMサポート対象外とさせていただきます。

※グラフィック(ビデオカード)確認方法 Windows7の場合
-------------
1.【スタート】ボタンをクリック(またはWindowsキーを押下)し、【コントロールパネル】 をクリックします。
2.【デスクトップのカスタマイズ】の 【画面の解像度の調整】をクリックします。
3.【詳細設定】、【アダプター】タブの順にクリックします。
4.表示された「アダプターの種類」でビデオカード名を確認できます。
-------------

※DirectX確認方法 Windows7の場合
-------------
1.【スタート】ボタンをクリック(またはWindowsキーを押下)し、検索ボックスに「dxdiag」と入力してEnterキーを押下します。
2.【システム】タブをクリックし、【システム情報】でDirectXのバージョン番号を確認できます。
-------------
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ユーザーレビュー

平均評価 4.13点

総評価数 15(9件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   脚本、美術、音楽の全てが高水準にまとまった良作(ネタバレ一切無し)

    ■グラフィックについて
     やや少女漫画風の絵は、美しく儚くおぞましい世界観を演出します。
     一枚絵の数も十分です。


    ■シナリオについて
     メインヒロインとサブヒロインの各ルートを通して、
     1000年の呪いと恋の物語が進行します。
     良い意味よくあるテーマと構成です。

     日常パートは少なく、グイグイとストーリーが進行します。
     脚本はその場の勢いより、流れを重視した質の高い物です。

     ギャルゲー的サービスも十分有り、この手のゲームが好きなひとには安心してオススメできます。


    ■「ひぐらし、うみねこ」との比較
     「ひぐらし、うみねこ」とは物語の作り方が違います。

     ひぐらしのキャラクター達は己の信念に従って行動し、結果としてドラマが生まれますが、
     祝姫のキャラクター達は与えられた役割を果たし、シナリオの完成に貢献します。

     ひぐらしの作者の新作というより、葉鍵系ノベルゲームの子孫と呼ぶべき作品と思います。


    ■悪い所
     ・脚本にて竜騎士07氏特有の毒が抜けきっています。
      その毒が鼻に付く人も多いでしょうが、独特の魅力に感じていた人もいたはずです。
     ・サブヒロインルートが弱い&短いです。
     ・ゲームとしてあらゆる点で80点以上をキープする良作ですが、
      代わりに100点の部分は感じませんでした。
      竜騎士07氏の個性を活かせなかったのは残念です。
     ・結末の良し悪しについては、ご自分で御覧ください。


    ■結論
     丁寧に作られた良作です。
     このゲームの監督さんは脚本、美術、音楽等のクリエイターさん達を上手くまとめ、
     美しいゲームを完成させました。
     DMMゲームズの今後の作品に期待します。

    nekotama999さんのレビュー -PCゲーム(PCソフト)

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  •   読者を地の文で煽らなくなった竜騎士07

    読者を地の文で煽らなくなった竜騎士07

    独特の世界観やキャラの魅力に読者を引き込む才能がありながら、
    唐突に地の文で読者に苛立ちを覚えさせるいままでの悪癖が
    今回の作品では一切見つけられなかった。

    また、今作の体験版は唐突なネタバレの画像が出てきてくるので推奨しません。
    「ひぐらし 体験版」等で検索して、自分の感性が竜騎士07の作品に合うかどうかを判断してからでもいいと思います。

    そしてこの作品には2002年から2016年までの14年間の竜騎士07の作品の要素が全て含まれています。
    なので過去作品をプレイしている人ならば懐かしさを覚える場面も多々あると思います。
    逆にこの作品が初めての竜騎士07作品ならば「どうしてこうなったのか?」が過去作品をプレイすることで分かることもあると思います。

    ホラー要素が苦手な人、竜騎士07のサウンドビジュアルノベルとしてプレイしたい人は
    キャラクターボイスの音声を切ることをお勧めします。

    はにとうさんのレビュー -美少女ゲーム(二次元)

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  •   いつ何が起こるか分からない大人のお化け屋敷

    これは文句無しに面白い……面白くない?

    「ひぐらしのなく頃に」の様ないつ何に襲われるか分からない恐怖に怯えながらプレイするのがもう気が狂うほど気持ちがええんじゃ。物語を楽しむにあたって1番大切な先が予想出来ない点や、「驚き」がこれでもかっていうくらいあってアーサイコサイコサイコ(Wミーニング)。こんだけ「驚き」や「恐怖」を味わった作品は久し振りですね……間違いない。

    あ、そうだ(唐突) ホラー作品だからって敬遠してる奴はちょっと待てい。竜騎士07作品特有のホラーだけじゃないってそれ1番言われてるから。日常の笑いやギャグがあってからこそホラーやアツい部分が輝くってそれ1番言われてるから。逆にホラーが苦手だからこそ楽しめるんだよなぁ……。

    半額キャンペーンで迷ってる奴、そしてこのレビューを見てる奴は迷ったら買って、どうぞ。きっと後悔はさせないんじゃないかな~って思いますよ(絶対の自信) いつ何が起こるか分からない大人のお化け屋敷を堪能したい……したくない?


    スタイリッシュタフ水幸子さんのレビュー -美少女ゲーム(二次元)

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   途中からいっきにおもしろくなる

    体験版部分が一番よくないのは宣伝的にまずいんじゃ・・・というのは置いといて、予想よりかなり楽しめました。

    予想してたよりひぐらし分が薄めというか、うみねこひぐらし彼岸花のいいところをうまくミックスした感じで、
    過去作のファンなら思わずニヤリとするようなネタや演出もあります。
    それでいて、祝姫独特のところもしっかりあるし、なにより絵師や声優をつけたのは大正解。

    メインヒロイン一本勝負と思いきや、各キャラみんな立っていて、個別ルートもみなティストが違って面白かった。
    キャラの絵がキレイでも中身はぎっちり濃い竜騎士節なのが意外性があって◎
    ここでも声優さんがいい仕事してます。

    残念なところとしては今までの竜騎士作品に比べて粗を削ってスリムにし、完成度が高まったぶん、
    独特のコクのようなものも薄まってしまっているところ。
    あるパートの日常シーンが最高だっただけに、おまけとか本編と切り離した形で追加してほしかったなぁ。

    ところてん作製器さんのレビュー -美少女ゲーム(二次元)

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    1人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   良くも悪くも2016年版「ひぐらし」

     「ひぐらし」からの竜騎士07先生のファンで、氏がシナリオを担当しているということで購入しました。
     想像ではありますが、「ひぐらしみたいなゲームを作ってよ」とメーカー側から依頼されたのかもしれないなと思いました。しかし、そこで今、持てる力を出し切って、現代を踏まえつつ、普遍的に通用する素晴らしい和風サウンドノベルの世界を構築した作品だったと思います。10年は素人を専門家に変えますが、一方、1000年という時間の前では誤差のように短い時間です。ひぐらし発表の平成14年から平成28年の今、14年の時間が経っています。それまでの色々な作品があり、今、竜騎士07氏のことを紹介する上でふさわしい作品になったのでは、と思いました。

     ただ、ずっと作品を追っているファンからすれば、良くも悪くも「2016年版のひぐらし」としてしか捉えられない部分もあります。新しいテーマやギミックはほとんど無いからです。しかし、久しぶりに仕事、寝食意外にこのゲームをプレイすることを優先にし、のめり込んでしまったのも事実で、竜騎士07先生の作品を引き続き追っていきたいと思うのでした。

     和遥キナ先生の絵は他の方も言っているように「ひぐらし」、「うみねこ」でお馴染みの「顔芸」が受け継がれています。
     テキストの冗長性もなくなり(莉里杏編だけ繰り返し過多に感じましたが)、声優さんの演技も加わって事により、キャラクターに感情移入しやすい作品だなと思いました。

    節制の魔女さんのレビュー -PCゲーム(PCソフト)

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    2人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   とても良かった

    ネットではいろいろ叩かれがちな竜騎士先生ですが、この作品はとても丁寧に作られた良作でした。ただ、商業作品ゆえか同人作品の時のような実験的な部分は少なかったので、そこを良しと捉えるか残念と捉えるかは意見が分かれるところかと思いますが。
    とにかく作品自体はよく出来ています。
    主人公、爽やかで良かったです。あまりにも完璧過ぎる主人公でした。でも、あんだけ完璧で真っ直ぐな男なら、確かにモテモテでも仕方ないわなという妙な説得力がありました(笑)
    あとはBGMや主題歌もとても良かったです。
    軽い気持ちで購入したのですが、プレイ後もなかなか世界観が頭から離れない、忘れられない作品となりました。
    ホラーと美しい恋愛話の切り替えというか抑揚というか。ちょっとクセになります。

    ぐらころさんのレビュー -PCゲーム(PCソフト)

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 竜騎士の新作ホラーを楽しみに購入したら予想外の感動的エンドだった

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    竜騎士07はひぐらしやうみねこの前半部分で見せたホラー描写こそが彼の一番の持ち味だと常々思ってて、それはRewriteのルチアルートでも味わえた物だったので、本作も期待して購入。エグいグロい描写は健在でしたが、自分がホラー物に慣れてしまってるせいか、怖さはあまり感じませんでした。夢と現実が入り交じる世界観ゆえ、どうせこれは夢なんでしょ、って読者に思わせてしまうのが怖さを半減させているのかも。
    そんな世界観をどう締めくくるのか気になりましたが、最後は綺麗に締めくくられ、泣き所も有り、笑い所も笑えて、とても良かったです。まさか先生があのような立ち位置だったとは……!
    以下、気になった点。
    ・椿子は結局あのおじさんに破瓜させられていたのかどうか(多分セーフ)。
    ・鼎の処女喪失が実は夢でしたーってのの説明の仕方が雑。涼は夢を共有出来るから良いとして、先生まで夢の内容をなぜか理解してたのが(……って、そうか、先生も牝鹿だから知れたのかな)。でも、例えばおじさん自身に未遂だったと言わせるとかもうちょっとやりようはあったでしょ。
    ・莉里杏のマジカルリリートラウマエピソードがしつこいぐらい繰り返されるのが苦痛で後半かなりすっ飛ばした。最後スマホを壊して決着ってのも、もうちょい別の思い出の品を用意するとかしてほしかった。
    ・涼死亡→蘇生はシリアスなシーンだったけどご都合主義的すぎて笑った。でも最後にもう一度死んで完全にお別れ、となったので最終的には感動したし涙も出た。
    ・鼎の声が終始北上様に聞こえた。同じ声優だから当たり前と言えば当たり前か。
    ・もしもこれがR18ゲームだったら、十重が涼と実際に結ばれて彼の子を宿してエンドになったんだろうなーって想像した。そうなって欲しかった。
    ・邪悪な顔、苦痛にゆがむ顔など、様々な表情差分がうみねこを思い出させた。竜騎士がこういう表情欲しいってラフを描いて注文→イラストレーターが清書って作業をしてたんだろうなぁって想像。
    ・翔さんwwwwwwwwwwwwww
    ・なんか最後の方で先生が夏也の正体について仄めかしてたような気がしたけど結局何者だったの?

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    道ヴヴさんのレビュー -美少女ゲーム(二次元)

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    7人中、6人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 儚い物語

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    まず、全体を通しての感想としては面白かったの一言。
    キャラクターは魅力的で彼らの掛け合いは楽しく、薄気味悪い雰囲気も○。(セチュは痛すぎましたが……)
    物語の展開もわかりやすく、夢の中でヒロインたちを苛むものが払われる瞬間には爽快感がありました。
    特に過去の奇跡あたりは本当に素晴らしかったと思います。

    それだけに残念だったのはラスト。
    後日譚だと思って軽く読み進めたときはショックを隠せませんでした。
    ご都合主義と言われようと辻褄合わせのような「ひと夏の奇跡」ではなく読み終えて幸せな気持ちになれる「本当の奇跡」がほしかったです。ぶっちゃけラストの少しがなければ……と思います。
    作中で繰り返し言われた「1000年」がどれだけ辛かったか、想像することもできません。だからこそ苦しみながら人々を守り続けた彼女にはそれに見合う幸せな未来があってほしかったです。

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    森の熊001さんのレビュー -美少女ゲーム(二次元)

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 良いところも多いが不満点も多かった作品

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    BGMもギャグも世界観もキャラも大好きで、本当に楽しませて頂きました。
    呪いの発祥理由と呪いの恐ろしさ、人々の苦しみと絶望、その説得力。
    シナリオを担当している方に感服せざるを得ません。
    ただ、その分喜劇の説得力は弱い印象を受けました。
    祝姫はとても好きな作品ですが、それ故に不満点が多いのも事実。
    幾つか挙げますと
    ヒロインが「ヒロインに酷いことをして捕まった犯罪者が釈放される恐怖」
    に苦しんでいる話があるのですが、これに対する解決策が
    「その犯罪者が獄中で既に死んでいる事実をヒロインに伝える事」であったり、
    別のヒロインが母親の愛人に汚された話では、
    「汚されたのは夢の中の話であって、現実では汚されてない」とか、
    喜劇を成す本番のお話の時だけ、絶望が生易しいものになっています。
    これでは、その前に示された絶望を払拭するまでには至っていません。
    千年の呪いとの決着にしても、十重を救いに行く前座が思いの外あっさりしていて、イマイチ盛り上がりに欠けます。
    ラスボスに奉じるモノが奉じ続けてきた感謝ではなく、
    憐れみに変わってしまうのも、感情移入を阻害する要因となりました。
    そして「主人公自身が霊障としていつまでも皆の傍にいる」というものを、最高の奇跡として物語の結末に置く。これは本当に残念でした。
    とても美しいお話だとは思います。
    しかし、この結末は今までの絶望に比べれて余りにも儚すぎます。
    物語の序盤に、主人公は病院で会った十重さんに手を差し伸べたにもかかわらず、自分の意思で彼女を見捨てました。私はそれが哀しかった。皆に気味悪がられて、距離を置かれ、関わらない方が良いという周りの態度を正当化してしまうその結末が、とても哀しかったのです。主人公には、あの恐怖にもう一度挑ませ、それでも彼女を、十重を見捨てないという心を見せて欲しかったのです。でも、作中では見捨てたことは無視され、睦の殊勝な思いを主体に語られてしまいました。
    色々書きましたが、私は本当に祝姫が好きです。
    ベッダ遊び、千年の呪いが解かれた後のプロレス、霊障弄り、キャラ崩壊っぷりを見ている時は本当に幸せでした。
    呪いとの向き合い方、手遅れなことにどう立ち向かうかなど、本当に大切なことを教えてくれた、私の心に残った作品です。この場をお借りしてスタッフの皆様に心から感謝申し上げます。

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    十重さんに踏まれたいさんのレビュー -PCゲーム(PCソフト)

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    14人中、9人が参考になったと投票しています。

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