サイト内検索

モスクワトゥーベルリン 〜ドイツ軍最後の戦い〜
メーカー:ZOO
ジャンル:歴史リアルタイムストラテジーゲーム
言  語:日本語版

価格:4,937円(税込) バスケットに入れる

「モスクワ トゥー ベルリン〜ドイツ軍最後の戦い〜」は「バルバロッサ」というコードネームを与えられた1941年のドイツ軍攻撃を皮切りに、 ベルリン帝国議会堂にソ連軍が赤軍旗を揚げた1945年の最終的な戦争終結まで、第2次世界大戦における東方戦域の戦闘を描いています。
「モスクワ トゥー ベルリン〜ドイツ軍最後の戦い〜」は「デザートラッツ〜砂漠の鼠 vs アフリカ軍団〜」から始まって「D-Day 〜ノルマンディー上陸作戦〜」と「1944 〜バルジの戦い〜」と続いたシリーズの4 番目の作品にあたります。
 前作をプレイしたことがあれば、このゲームにすぐに親しみを感じられるでしょう。 ただし東方での戦争という現実感を作り出すために多くの工夫を加えてあります。
 したがって新ユニット(特に赤軍用のユニット)が増えただけでなく、新しい建物、新しい雰囲気、新しいAI 要素も加わります。

ゲーム紹介
東部戦線での最も激しい戦い!!!

本作は、ドイツ軍とソ連軍の東部戦線での最も激しい戦いを描きます。1941年のドイツ軍によるソ連領攻撃に始まり、スターリングラードでの攻防、そしてツィタデレ作戦における史上最大の戦車戦を経て、ドイツ軍の退却、ベルリン陥落までを歴史に忠実に再現しています。3キャンペーン(20ミッション含む)のシングルプレイ。征服モード、CTFモード、デスマッチモードが楽しめる最大4名までのマルチプレイ搭載!!

サンプル画像1 サンプル画像2 サンプル画像3 サンプル画像4
サンプル画像5 サンプル画像6 サンプル画像7 サンプル画像8
優秀な3Dエンジンを採用!

Digital Reality社開発の最新の「グラフィック・物理エンジン」を使用。息をのむような爆発のエフェクト、 全てのオブジェクトに影がリアルタイムで付く[リアルタイムシャドウ]、水面などがリアルに描写される[Pixel,vertex-shader technology]など、最新のテクノロジーにより、冬の戦場がリアルに描かれています。

サンプル画像1 サンプル画像2 サンプル画像3 サンプル画像4
進化したAI

【退却】 本作では、AIのために長大なスクリプトを記述することで、退却する兵士を作り出しました。このスクリプトは兵士が破壊不能な標的に向かって射撃しているのかどうかをチェックし、もしそうならば、兵士にその敵の射程の外に逃れるように仕向けます。

【降伏】 現実世界では、命の危険にさらされるままならば、両手をあげて降伏することを決断する兵士もいるでしょう。このゲームのAIにも、そういう決断ができるように工夫を加えました。兵士は降伏すると、戦線を越え、マップから消えます。プレイヤーの兵士も戦って勝ち目のない敵に直面した場合は同じく降伏します。

【飛び降りる歩兵】 腰掛けている戦車または自走砲が直接砲撃を受けたら、自動的に即座に車両から飛び降りて、敵に向かって軽兵器での射撃を開始するようにしました。

【戦術的な移動が可能な予備兵力】 本作では、軍は一定の領域を防衛するだけでなく、前線の全域にわたりいくつもの脅威に柔軟に対処し、時にはプレイヤーのユニットを追跡することもし、与えられた任務を遂行した後は、結集領域に戻るAIにより戦術的な移動が可能な予備兵力を作り出しました。

【兵器モードの自動切換え】 対空砲の兵器モードには、攻撃されたときのための自動切換えを組み込みました。これは退却、降伏、可動予備兵力とあわせて、AIの動作をより柔軟なものにします。

サンプル画像1 サンプル画像2 サンプル画像3 サンプル画像4
豊富な戦術、多彩な攻撃!

兵器による通常攻撃はもちろん、強襲攻撃、キャラピラ攻撃、砲を攻撃、空中/地上防衛など多彩な攻撃が可能。また、治療、修理、牽引、地雷の撤去、塹壕、匍匐、隊形移動など命令も充実。もちろん、空襲、大砲支援、偵察、パラシュート降下も可能。

サンプル画像1 サンプル画像2 サンプル画像3 サンプル画像4
動作環境
OS: Windows 2000/XP
(2000、XP(SP1、SP2)はDMMのサポート対象外です。)
※64ビット版は動作保証外です。
CPU: Pentium4 1.4GHz以上(推奨 Pentium4 2.5GHz以上)
メモリ空容量: 256MB以上(推奨 512MB以上)
HDD空容量: 1.2GB以上(無圧縮ハードディスク)
DirectX: 9.0c以降が正常に稼動する環境が必要
グラフィックカードおよびVRAM: 9.0c以上に対応した64MB以上のビデオメモリを搭載する3Dグラフィックカード必須
サウンドカード: DirectX 9.0以上に対応したサウンドカード ※DirectX の対応機種に関しましては、各ハードメーカーへお問い合わせ下さい。
マルチプレイ: LAN(IPX)、インターネット(TCP/IP)、GameSpy対応
■注意事項
・本製品を稼動させるには、64MB以上のビデオメモリを搭載する3Dグラフィックカードが必要となります。
・本製品をノートパソコンでプレイする場合は、Direct3Dに対応したビデオメモリ64MB以上のグラフィックチップが搭載されたビデオカードが必要となります。
・グラフィックがチップセット内臓やVRAMがメインメモリと共有の場合は動作保証外となります。
・自作機や改造機、メーカー保証のないハードウェアをご使用の場合は動作保証いたしません。
・本ソフトは稼働環境に記載されているOS用のソフトですが、各種ドライバの組み合わせや、ハードウェア、ソフトウェアの相性等により、正常に動作しない場合がございますので、あらかじめご了承下さい。

PCゲームトップへ